2017年1月

背中の痛み、お尻のニキビ。全身病気だらけ!

背中の痛み、お尻のニキビ。全身病気だらけ!

(公開: 2017年1月25日 (水))

数日前から背中に痛みを感じるようになりました。
最初は「寝違えたかな?」と思っていたのですが、何日経っても一向に良くなりません。
しかも痛みの範囲が広がり始め、背中だけでなく腕にまで痛みが...。
そんな時に頼りたくなるのがインターネットの情報。
便利な時代になりましたよね。
というわけで「背中の左側 痛み」と入れてググってみると、ババーンと表示されるタイトルが「背中の左が痛いのは大きな病気のサイン?」とか、「背中の左が痛い。ただの肩凝りではなく命に関わることも...」のようなものばかり。

痛みが一向にひかないので、今日は整形外科へ行って来ました。
レントゲンを何枚か撮り、骨の密度も測りました。
骨にはまったく異常はないらしく、先生の所見では、「首からくる肩凝りだね。肩凝りのひどいやつと考えていいよ」と。
「あの...、ネットで調べたら背中の左が痛い場合には大きな病気が隠されてるかも...みたいなことが書いてあったので心配なんですが」と恐る恐る聞いてみたら、「ぷぷっ」と笑われ、「まぁ肩凝りですから、ちょっと首を伸ばすマッサージと、全身のマッサージ、あとは電気を流して筋肉をほぐして様子をみましょう」と言われました。
いや...結構真剣に相談したんですけど...。

とりあえずは痛み止めの薬と湿布を処方されました。
無理のない程度で軽く運動したほうがいいと言われたので、肩と首の運動をしようと思います。

しかし肩凝りでこんなに痛くなるなんて...。
みなさんも肩凝りにはご注意を!!
そして、わたしのおしりにあるニキビにはピーチローズを塗ろうと思います!→ピーチローズ公式サイトはこちら


生活保護は施しではない

生活保護は施しではない

(公開: 2017年1月24日 (火))

 

 

生活保護は施しではなく

権利であるということ。

 

こういう制度であるわけですが

どうなのかについてさまざまな意見が

出ています。

 

最大限譲歩して「権利」として考えても、「日本人の権利」だろってのは最高裁も言っているわけで、外国人は帰国支援に一本化するべきだろうな。

そもそも法ではなく選挙等で選ばれていない(有権者から権限を信託されていない)公務員が「通達」で実質的な権利を付与できることが常態化しているのは法治国家としては大問題だろ。

 

生活保護受給者が

・パチンコしてる

・ディズニーランドで遊んでる

・カラオケ行ってる

・日雇いのバイトしてる

・居酒屋で飲んでる

・病院タダだし

 

私は税金払うのにアコムで借金し、

・年中無休で働いてる

・パチンコ行かない

・ディズニーランド行けない

・カラオケ20年行ってない

・歯医者も行けない

・区からの無料のガン検診もいくヒマない

・冬でも暖房つけず貰い物のダウンジャケット着て寝てます…

 

年金は義務がセットになった権利だが、生活保護は施し以外のなんだと?

 

困ってないのにもらってる人が多いのも事実。パチンコとかギャンブルに使ったり、窓口で態度が悪かったりしたら打ち切りにしてブラックリストに入れるくらいしてほしい。

 

 

生活保護って、犯罪抑止になってないから

ホームレス村に戻したほうがいいな

 

日本に経済力があるからやっていける制度であって、権利でも何でもない。経済力がなくなったらやっていけませんよ。

 

生活保護は、確かに権利だと思う。だが、権利を得ることのできる人間は、日本国民でなければならないし、いただいたお金は贅沢嗜好品なんぞに使われるべきでないと思う。汗水垂らして、皆必死に稼ぎ生きてるのだから、何もせずして手に入れたお金を娯楽なんぞに使われたくないです。

 

こういったコメントが出ています。

身長を伸ばすサプリメントとは